- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
(a) EBITDA が1,500 百万円を超過した場合
なお、当該EBITDAの計算においては当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書に記載された営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費、のれん償却額及び株式報酬費用並びに、M&Aに関連する株式取得・売却関連費用(連結損益計算書の販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額として注書きされた金額を含むM&Aに関連する株式取得・売却関連費用)を加算した額とする。また、上記におけるEBITDAの判定に際して適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の連結損益計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は当該影響を排除するために判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。
②新株予約権者は、新株予約権の権利行使時において、当社又は当社関係会社の取締役、監査役又は従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2024/08/14 15:32- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/08/14 15:32- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) | 当中間連結会計期間(自 2024年1月1日至 2024年6月30日) |
| 法定福利費 | 30,827 | 43,623 |
| のれん償却額 | 4,672 | 39,383 |
2024/08/14 15:32- #4 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 120,037千円
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2024/08/14 15:32- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2024/08/14 15:32- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,537,648千円増加し、4,271,483千円となりました。これは主に株式会社タスクフォースの子会社化に伴い、のれんが2,043,252千円増加の2,220,820千円なったことによるものです。
(負債)
2024/08/14 15:32