メンタルヘルステクノロジーズ(9218)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 4531万
- 2021年9月30日 -30.38%
- 3155万
- 2021年12月31日 +35.72%
- 4282万
- 2022年3月31日 -5.71%
- 4037万
- 2022年6月30日 -10.04%
- 3632万
- 2022年9月30日 -6.24%
- 3405万
- 2022年12月31日 +38.06%
- 4702万
- 2023年3月31日 +2.31%
- 4810万
- 2023年6月30日 -7.11%
- 4468万
- 2023年9月30日 -0.43%
- 4449万
- 2023年12月31日 -4.82%
- 4235万
- 2024年3月31日 +10.21%
- 4667万
- 2024年6月30日 -3.02%
- 4526万
- 2024年9月30日 +66.56%
- 7539万
- 2024年12月31日 +5.42%
- 7947万
- 2025年3月31日 -1.51%
- 7827万
- 2025年6月30日 +1.64%
- 7956万
- 2025年9月30日 -7.98%
- 7321万
- 2025年12月31日 +0.56%
- 7362万
- 2026年3月31日 +28.69%
- 9473万
個別
- 2020年12月31日
- 4531万
- 2021年12月31日 -5.51%
- 4282万
- 2022年12月31日 +5%
- 4496万
- 2023年12月31日 -9.46%
- 4071万
- 2024年12月31日 +43.86%
- 5856万
- 2025年12月31日 -9.15%
- 5320万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループが行う事業において、インターネットや各種業務系システムを利用しております。それらの安定稼働が業務の遂行上、必要不可欠であります。そのため、ネットワーク、システムの監視、日常的な保守管理等により、システム障害を未然に防ぎ、万一発生してしまった場合でも迅速に適切な対応を行える体制を構築しております。2026/03/30 16:20
しかしながら、システムへの一時的な過負荷や電力供給の停止、ソフトウエアの不具合、巧妙化・複雑化したサイバー攻撃、不正アクセス、コンピュータウイルスの侵入、自然災害や大規模な事故、その他予期せぬ要因等により、当社グループのシステム障害や情報漏洩が発生した場合、相当な費用負担や社会的信用の低下により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
④ 技術革新について(発生可能性:中、発生する時期:特定時期なし、影響度:中) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ロ.無形固定資産(リース資産を除く)2026/03/30 16:20
・自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
・のれん 20年で均等償却しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/03/30 16:20
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 工具、器具及び備品 - 0 ソフトウエア仮勘定 - 857 計 1,668 1,387 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) ソフトウエア仮勘定の当期増加額及び減少額については、企業の健康経営を促進するためのITサービスである「ELPIS」の開発や自社ホームページ改修の実施により増加した一方、プロジェクトの完了に伴い本勘定へ振り替えたことで減少したことによるものです。2026/03/30 16:20
- #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資等の総額は310,712千円であります。2026/03/30 16:20
その内訳は建物69,717千円、工具、器具及び備品が14,332千円、ソフトウエアが226,662千円であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/03/30 16:20
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
4.繰延資産の処理方法