有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2022/11/11 15:01
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 福祉用具事業 介護事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 2,155,459 2,611,009 4,766,468 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2022/11/11 15:01
売上高 34,553千円
営業利益 2,083 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2022/11/11 15:01
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)の適用範囲に含まれる「福祉用具事業」の福祉用具貸与収入及び「介護事業」の不動産収入であります。(単位:千円) その他の収益 1,698,482 2,311 1,700,794 外部顧客への売上高 2,155,459 2,611,009 4,766,468 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コロナ禍においては多くの業界が営業自粛を求められる状況にありましたが、介護業界では利用者様やご家族が今までと変わらない生活環境を継続させなければならないという観点から、政府自治体より事業継続の要請がなされました。当社グループでは、介護サービスが利用者様の生活に必要不可欠なサービスであるとあらためて認識し、感染対策を一層強化するためコロナ対策本部を設け、人員体制の維持に注力し、サービスの提供に努めてまいりました。2022/11/11 15:01
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,766百万円、営業利益は339百万円、経常利益は350百万円、親会社株主に帰属する四半期利益は204百万円となりました。なお、2022年4月に東京証券取引所スタンダード市場に上場しており、上場に伴う費用を計上しております。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。