- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2023/06/30 15:19- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 12,576千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2023/06/30 15:19- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却しております。2023/06/30 15:19 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
グループホーム羽生建設費用振替 285,557千円
のれん グループホームここあ深谷減損損失計上 15,407千円
4.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2023/06/30 15:19- #5 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社シルバーアシストを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 101,257千円 |
| 固定資産 | 17,572 |
| のれん | 78,433 |
| 流動負債 | △30,818 |
2023/06/30 15:19- #6 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である事業別かつ同一敷地内の建物及び構築物を基本単位として、グルーピングしております。居宅介護支援事業所につきましては、福祉用具事業及び介護事業双方との業務連携が必要なため、市町村を基本単位としてグルーピングしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、のれん15,407千円、器具備品1,051千円、建物346千円、ソフトウエア186千円であります。
なお、資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。回収可能価額のうち、正味売却価額は主として不動産鑑定評価額を基に算定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローを割り引いて算定しております。
2023/06/30 15:19- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,320百万円増加し、9,019百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ747百万円増加し、4,118百万円となりました。これは主として、現金及び預金の増加576百万円、売掛金の増加101百万円によるものであります。固定資産は前連結会計年度末に比べ571百万円増加し、4,893百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物(純額)の増加387百万円、備品等の有形固定資産のその他(純額)の増加54百万円、のれんの増加54百万円によるものであります。
(負債)
2023/06/30 15:19- #8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2023/06/30 15:19- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却しております。
2023/06/30 15:19- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、有効性の判定を省略しております。
8.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却しております。
2023/06/30 15:19