営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 6億4952万
- 2023年3月31日 -16.21%
- 5億4426万
個別
- 2022年3月31日
- 5億8099万
- 2023年3月31日 -9.93%
- 5億2329万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,117千円は、全社資産等に係る設備投資額であります。2023/06/30 15:19
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額2,867,555千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産2,961,498千円及び連結調整額△93,943千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社現預金、機械及び装置、保険積立金等であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,400千円は、全社資産等に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2023/06/30 15:19 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/06/30 15:19
(概算額の算定方法)売上高 221,359千円 営業利益 19,682千円 経常利益 20,160千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 同一であります。2023/06/30 15:19
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そして、当社グループを拡大すべく2022年11月に東京都多摩市に本社を置く、株式会社シルバーアシストの全株式を取得して子会社化する一方、グループ経営の効率化を目的として、スマイル薬局株式会社の全株式を2022年7月に譲渡し、リストラクチャリング(事業再構築)を行いました。2023/06/30 15:19
これらの結果、当連結会計年度の売上高はコロナ禍においても福祉用具事業及び介護事業がともに堅調に推移し、9,619百万円(前連結会計年度比4.7%増)、営業利益は食材費や光熱費等の上昇によるコストの増加により544百万円(前連結会計年度比16.2%減)、経常利益は新設した介護事業所等に関する地方自治体からの補助金の支給等により737百万円(前連結会計年度比13.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は444百万円(前連結会計年度比15.8%減)となりました。
なお、2022年4月に東京証券取引所スタンダード市場に上場しており、上場に伴う費用を計上しております。