四半期報告書-第36期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「福祉用具事業」及び「介護事業」の各セグメントにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みの資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においてそれぞれ590千円及び8,386千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「介護事業」セグメントにおいて、事業譲受に伴いのれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において21,654千円であります。
(重要な負ののれん発生額)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
株式会社シルバーアシストの全株式を取得し同社を連結子会社といたしました。なお、当該事象によるのれんの増加額は当第3四半期連結累計期間において86,039千円であります。
(重要な負ののれん発生額)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||
| 報告セグメント | |||
| 福祉用具事業 | 介護事業 | 合計 | |
| 売上高 | |||
| 外部顧客への売上高 | 3,028,337 | 3,866,357 | 6,894,694 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - |
| 計 | 3,028,337 | 3,866,357 | 6,894,694 |
| セグメント利益 | 188,291 | 297,590 | 485,881 |
(注) セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「福祉用具事業」及び「介護事業」の各セグメントにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みの資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においてそれぞれ590千円及び8,386千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「介護事業」セグメントにおいて、事業譲受に伴いのれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において21,654千円であります。
(重要な負ののれん発生額)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||
| 報告セグメント | |||
| 福祉用具事業 | 介護事業 | 合計 | |
| 売上高 | |||
| 外部顧客への売上高 | 3,279,766 | 3,906,480 | 7,186,247 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - |
| 計 | 3,279,766 | 3,906,480 | 7,186,247 |
| セグメント利益 | 267,294 | 256,998 | 524,292 |
(注) セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
| 福祉用具事業 | 介護事業 | 合計 | |
| のれんの増加額 | 12,905 | 73,133 | 86,038 |
株式会社シルバーアシストの全株式を取得し同社を連結子会社といたしました。なお、当該事象によるのれんの増加額は当第3四半期連結累計期間において86,039千円であります。
(重要な負ののれん発生額)
該当事項はありません。