- 9219
- 2026/09/11
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 99.06倍
- 2022年以降
- 赤字-198.73倍
(2022-2026年) - PBR
- 3.05倍
- 2022年以降
- 2.13-9.83倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 6.05%
- ROE 予
- 3.07%
- ROA 予
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度までData-Informed事業の単一セグメントでしたが、株式会社メイズを連結の範囲に含めたことに伴い、当中間連結会計期間より、「Data-Informed事業」及び「その他」のセグメントに変更いたしました。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、当中間連結会計期間より追加されたことから、開示を行っておりません。2026/02/13 15:35
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 10年間にわたる均等償却2026/02/13 15:35
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当中間連結会計期間の中間連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 332,462千円 固定資産 49,131 資産合計 381,593 流動負債 131,408 固定負債 73,965 負債合計 205,373 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2026/02/13 15:35
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、その他の事業(介護事業等)に関しては、当中間連結会計期間より開始しております。2026/02/13 15:35
(資産)
当中間連結会計期間末における流動資産は2,147,195千円となり、前連結会計年度末に比べ274,167千円増加いたしました。これは、現金及び預金が303,907千円増加したこと等によるものであります。固定資産は622,536千円となり、前連結会計年度末に比べ384,637千円増加いたしました。これは主にのれんが325,435千円、投資その他の資産が58,571千円増加したこと等によるものであります。 - #5 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- この契約には下記の財務制限条項が付されております。これに抵触した場合は、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2026/02/13 15:35
(1) 2026年6月期決算を初回とし、以降各年度の決算期の末日における連結貸借対照表及び貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期末日における連結貸借対照表及び貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(2) 各年度の決算期における連結損益計算書及び損益計算書の経常損益の額が、2025年6月期を初回とし、以降の決算期につき2期連続で損失とならないようにすること。