固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 4億8794万
- 2021年3月31日 +14.82%
- 5億6027万
- 2021年12月31日 +5.34%
- 5億9018万
個別
- 2020年3月31日
- 5億7767万
- 2021年3月31日 +19.1%
- 6億8802万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2022/03/18 15:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (25) 減損会計の適用について (発生可能性:低、発生する時期:特定無し、影響度:中)2022/03/18 15:00
当社グループでは、継続的に行う開発投資に係る人件費等の一部をソフトウエアとして計上しております。ソフトウエアを含む固定資産について、当社グループでは、「固定資産の減損に係る会計基準」に則った社内規程類に基づいて、減損の要否を検討しております。将来の事業計画や市場環境の変化により、固定資産に減損の兆候が認められ、減損損失を計上する必要性が認められた場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(26) 有利子負債依存度について (発生可能性:低、発生する時期:特定無し、影響度:中) - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/03/18 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/03/18 15:00
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/18 15:00
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/03/18 15:00
当連結会計年度末における資産合計は1,241,090千円となり、前連結会計年度末に比べ72,755千円の増加となりました。流動資産は680,812千円となり、前連結会計年度末に比べ425千円の増加となりました。固定資産は560,278千円となり、前連結会計年度末に比べ72,331千円の増加となりました。
流動資産増加の主な要因は、営業キャッシュ・フローがマイナスとなった影響等により、現金及び預金が42,217千円減少した一方で、売上高の増加に伴い売掛金が43,100千円、商品が5,894千円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産増加の主な要因は、アプリ及び次世代センサーの開発によりソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が51,601千円、持分法による投資利益の計上により関係会社株式が19,431千円増加したことによるものであります。 - #7 貸借対照表関係(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2022/03/18 15:00
前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 7,647千円 9,226千円 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 形固定資産2022/03/18 15:00
定率法を採用しております。2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #9 連結貸借対照表関係(連結)
- (連結貸借対照表関係)2022/03/18 15:00
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
※2 関連会社に対するものは、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 9,135千円 12,144千円 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度の貸借対照表において、有形固定資産12,286千円及び無形固定資産228,771千円を計上しております。
当社は、継続的に営業損益がマイナスとなっていることから、減損の兆候を識別しており、当事業年度において減損損失の認識の要否判定を行っております。当該判定において見積られた割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産の帳簿価額を上回ったことから、減損損失の認識は不要と判断しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
「1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。2022/03/18 15:00 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産15,831千円及び無形固定資産243,341千円を計上しております。
当社グループは、継続的に営業損益がマイナスとなっていることから、減損の兆候を識別しており、当連結会計年度において減損損失の認識の要否判定を行っております。当該判定において見積られた割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産の帳簿価額を上回ったことから、減損損失の認識は不要と判断しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
減損損失の認識の判定における割引前将来キャッシュ・フローの算定は、取締役会において承認された事業計画に基づいております。当該事業計画の売上高の基礎となる顧客企業数及びエンドユーザー数は一定の成長を仮定しております。減損損失の認識の判定においては、将来キャッシュ・フローの見積額が変動することにより、翌連結会計年度に重要な影響を与える可能性があります。2022/03/18 15:00 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法2022/03/18 15:00
3 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は、株式会社エナジーゲートウェイであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2022/03/18 15:00
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)(単位:千円) 流動資産合計 892,581 固定資産合計 153,654
1 関連当事者との取引