半期報告書-第14期(2026/01/01-2026/12/31)
3 株主資本の金額の著しい変動
当中間連結会計期間において、第9回新株予約権の権利行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ186,140千円増加しております。
また、2026年3月27日開催の定時株主総会決議に基づき、2026年5月20日付で、会社法第447条第1項の規定に基づき資本金を357,321千円、会社法第448条第1項の規定に基づき資本準備金を357,321千円それぞれ減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えるとともに、会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金のうち1,229,984千円を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補に充当しております。
これらにより、当中間連結会計期間において資本金が147,738千円、資本剰余金が892,088千円となっています。
当中間連結会計期間において、第9回新株予約権の権利行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ186,140千円増加しております。
また、2026年3月27日開催の定時株主総会決議に基づき、2026年5月20日付で、会社法第447条第1項の規定に基づき資本金を357,321千円、会社法第448条第1項の規定に基づき資本準備金を357,321千円それぞれ減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えるとともに、会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金のうち1,229,984千円を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補に充当しております。
これらにより、当中間連結会計期間において資本金が147,738千円、資本剰余金が892,088千円となっています。