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9348
2026/05/18
時価
725億円
PER 予
-倍
2024年以降
-倍
(2024-2026年)
PBR
4.81倍
2024年以降
3.97-22.68倍
(2024-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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純資産

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

連結

2020年3月31日
64億1501万
2021年3月31日 +14.22%
73億2736万
2022年3月31日 +20.53%
88億3154万
2022年12月31日
-5億5450万

個別

2020年3月31日
63億9533万
2021年3月31日 +14.04%
72億9305万
2022年3月31日 +18.67%
86億5498万

有報情報

#1 事業等のリスク
当社グループの借入金のうち、株式会社三井住友銀行をアレンジャー、株式会社みずほ銀行、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社商工組合中央金庫をコアレンジャー、株式会社静岡銀行を参加金融機関とする、総額50億円のシンジケートローンには、財務制限条項が付されており、2023年3月期末時点で、当該条項に抵触する見込みです。当社は、2023年3月期末を基準とする財務制限条項に係る期限の利益喪失につき権利行使しないことについて、シンジケート団から合意を得ておりますが、当社が将来において財務制限条項に抵触した場合、シンジケート団から同様の合意を得られる保証はなく、シンジケート団が当社の期限の利益を喪失させる権利を行使した場合には、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。
なお、2022年12月末時点において純資産が△554,501千円であり、2023年3月末時点においても当該純資産が負の状況が継続する見込みです。また、2022年12月末時点の現預金残高が4,399,294千円であり、2023年3月末までの資金計画を踏まえると、2023年3月期末時点で現預金残高が30億円を下回る見込みです。そのため、2023年3月期末時点において、以下の財務制限条項に抵触する見込みとなります。
①各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を正の値に維持すること。
2023/04/03 15:00
#2 四半期連結貸借対照表関係(連結)
2022年7月26日契約(当第3四半期連結会計期間末残高5,000,000千円)
①各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を正の値に維持すること。
②各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される現預金の合計金額を30億円以上に維持すること。
2023/04/03 15:00
#3 株主資本等に関する注記、四半期連結財務諸表(連結)
2022年6月30日開催の定時株主総会の決議により、2022年6月30日付で資本準備金を4,210,385千円減少し、その他資本剰余金に振り替えております。また、振り替えたその他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を行っております。この結果、資本剰余金が4,210,385千円減少し、利益剰余金が4,210,385千円増加しております。
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、親会社株主に帰属する四半期純損失9,717,604千円を計上したことにより、当第3四半期連結会計期間末の純資産は554,501千円の債務超過となっております。
2023/04/03 15:00
#4 経営上の重要な契約等
(8) 財務制限条項
①各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を正の値に維持すること。
②各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される現預金の合計金額を30億円以上に維持すること。
2023/04/03 15:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
宇宙関連ビジネスはグローバル・ベースで、継続的かつ加速度的に拡大していくものと見込まれており、この産業の潮流に対応するために必要な技術確立が急がれる状況です。足許、当社グループは、多額の先行研究開発投資と長期の開発期間を要する宇宙関連機器の開発に従事していることから、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、現在のところすべての開発投資を補うための十分な収益は生じていないことから、2022年12月末時点において純資産が△554,501千円となり債務超過となりました。これらの状況から、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当該事象又は状況を解消し、安定的な事業収益が創出されるまでの間、下記を重要な課題として取り組んでおります。
① 研究開発の推進
2023/04/03 15:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における負債合計は3,655,917千円となり、前連結会計年度末に比べ2,478,780千円増加いたしました。これは主に、2021年5月において各取引金融機関との間で締結した借入契約に基づき、短期借入金が1,433,334千円、長期借入金が500,000千円増加したこと及びパートナーシップサービスの進捗に伴い契約負債が502,430千円増加したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は8,831,549千円となり、前連結会計年度末に比べ1,504,184千円増加いたしました。これは主に、新株発行により資本金及び資本準備金が合わせて5,566,394千円増加した一方で、当期純損失の計上により利益剰余金が4,059,896千円減少したことによるものであります。なお、2021年6月24日付で欠損填補を実施し、資本剰余金から利益剰余金への振替2,637,810千円を実施しております。また、2022年2月22日付で減資を実施し、資本金から資本剰余金への振替2,783,691千円を実施しております。
2023/04/03 15:00
#7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(4)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2023/04/03 15:00
#8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(8) 財務制限条項
①各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を正の値に維持すること。
②各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される現預金の合計金額を30億円以上に維持すること。
2023/04/03 15:00
#9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
1株当たり純資産△136.58円
1株当たり当期純損失(△)△54.95円
(注)1.2022年1月26日開催の取締役会決議により、2022年2月19日付で普通株式1株につき20株の株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算定しております。
2.1株当たり純資産額については、優先株式に対する残余財産の分配額を控除して算定しております。
2023/04/03 15:00

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