経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -26億941万
- 2022年3月31日 -54.79%
- -40億3915万
- 2022年12月31日 -140.59%
- -97億1764万
個別
- 2021年3月31日
- -26億3226万
- 2022年3月31日 -57.47%
- -41億4502万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日。以下「収益認識会計基準」という。)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2018年3月30日)が2018年4月1日以後開始する事業年度の期首から適用できることになったことに伴い、当事業年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしました。2023/04/03 15:00
この変更による当事業年度の利益剰余金期首残高、売上高、営業損失、経常損失及び当期純損失に与える影響はありません。
当事業年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループの活動をコンテンツとして利用する権利や広告媒体上でのロゴマーク露出、データ利用権等をパッケージとして販売し技術面や商品開発面での協業を行うパートナーシップ事業においては、引き続き当社グループのミッション1及びミッション2を対象とする月面探査プログラム「HAKUTO-R」の下、既存パートナー企業とのパートナーシップ関係を推進し、売上を計上いたしました。2023/04/03 15:00
以上の結果、当連結会計年度における売上高は前期比167,501千円(33.1%)増加し674,141千円、経常損失は△4,039,154千円(前年同期は△2,609,415千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は△4,059,896千円(前年同期は△2,614,959千円)となりました。
第13期第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)