ペットゴー(7140)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 9987万
- 2021年12月31日 +19.76%
- 1億1961万
- 2022年3月31日 +38.07%
- 1億6514万
- 2022年6月30日 -62.93%
- 6122万
- 2022年9月30日 +217.57%
- 1億9443万
- 2022年12月31日 +49.17%
- 2億9003万
- 2023年3月31日 -18.58%
- 2億3614万
- 2023年6月30日 -57.45%
- 1億48万
- 2023年9月30日 +99.93%
- 2億89万
- 2023年12月31日 +10.25%
- 2億2149万
- 2024年3月31日 +11.54%
- 2億4705万
- 2024年6月30日 -86.71%
- 3282万
- 2024年9月30日 +174.24%
- 9002万
- 2024年12月31日 +200.81%
- 2億7078万
- 2025年3月31日 -15.62%
- 2億2848万
- 2025年6月30日
- -3527万
- 2025年9月30日 -263.1%
- -1億2807万
- 2025年12月31日
- -1億1833万
- 2026年3月31日 -72.49%
- -2億411万
個別
- 2021年3月31日
- 8779万
- 2022年3月31日 +62.18%
- 1億4238万
- 2023年3月31日 +62.08%
- 2億3077万
- 2024年3月31日 -15.38%
- 1億9529万
- 2025年3月31日 +15.47%
- 2億2549万
- 2026年3月31日
- -2億6125万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△356,909千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。また、セグメント資産の調整額1,263,596千円には、現預金等の全社資産が含まれております。2026/06/24 10:25
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△358,905千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。また、セグメント資産の調整額838,739千円には、現預金等の全社資産が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2026/06/24 10:25 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/24 10:25
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2026/06/24 10:25
当社グループは、スローガンの実現を目指しながら、中長期の持続的な成長による企業価値の増大を目指しております。そのための重要な経営指標は、売上高、DTC売上高、営業利益及び営業利益率としております。
(4) 経営環境 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2026年3月期に掲げておりました主要な経営指標の実績は、以下に記載のとおりであります。2026/06/24 10:25
④ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定決算情報等 2025年3月期実績 2026年3月期実績 (自 2024年4月1日至 2025年3月31日) (自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高(千円) 9,032,575 7,420,426 営業利益又は営業損失(△)(千円) 228,482 △204,110 営業利益率(%) 2.5 △2.8
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている企業会計の基準に基づいて作成されております。この連結財務諸表の作成にあたっては、当連結会計年度末における財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与えるような見積り、予測を必要としております。当社グループは、過去の実績値や状況を踏まえ合理的と判断される前提に基づき、継続的に見積りを行っておりますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。連結財務諸表の作成に用いた会計上の見積り及び仮定のうち、特に重要なものは、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりです。