- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
④ 繰延税金資産
繰延税金資産は、74,253千円であり、その内容については「1財務諸表(1)財務諸表 注記事項(税効果会計関係)」に記載しております。
⑤ 買掛金
2022/06/23 15:04- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年3月31日) | | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 税務上の繰越欠損金(注1) | 158,849千円 | | 125,630 千円 |
(注1) 税務上の繰越欠損金及びその
繰延税金資産の繰越期限別の金額
2022/06/23 15:04- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当事業年度末における固定資産は94,621千円となり、前事業年度末と比べ33,750千円増加しました。これは主に繰延税金資産が36,063千円増加したことによるものであります。主な内訳は、繰延税金資産74,253千円であります。
(流動負債)
2022/06/23 15:04- #4 追加情報、財務諸表(連結)
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
新型コロナウイルス感染症の拡大は、一定程度、当社の業績に影響を及ぼす可能性がありますが、国内パブリッククラウドサービス市場は堅調であるため、その程度は軽微であるとの仮定のもとに、繰延税金資産の回収可能性の判断、固定資産の減損などの会計上の見積りを行っております。
なお、当該会計上の見積りは現時点においての最善の見積りではあるものの、今回用いた仮定は不確実性を伴っており、新型コロナウイルス感染症の今後の状況や経済へ与える影響が変化した場合には、損益に対する影響が発生する可能性があります。
2022/06/23 15:04- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
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