- 5029
- 2026/09/11
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 11.28倍
- 2023年以降
- 赤字-988.59倍
(2023-2026年) - PBR
- 4.63倍
- 2023年以降
- 1.68-13.65倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 41.09%
- ROA 予
- 18.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注1)評価性引当額が8,875千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注2) 125,630 千円 130,614 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/06/27 15:30
当事業年度末における固定資産は160,818千円となり、前事業年度末と比べ66,197千円増加しました。これは主に建物附属設備が42,169千円増加、ソフトウェア仮勘定が12,772千円増加、敷金及び保証金が45,460千円増加したことに対して、繰延税金資産が42,341千円減少したことによるものであります。主な内訳は、建物附属設備48,952千円、工具、器具及び備品12,866千円、ソフトウェア仮勘定12,772千円、繰延税金資産31,912千円、敷金及び保証金49,662千円であります。
(流動負債) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは次のとおりです。2023/06/27 15:30
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額