- 5029
- 2026/10/09
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 11.56倍
- 2023年以降
- 赤字-988.59倍
(2023-2026年) - PBR
- 4.75倍
- 2023年以降
- 1.68-13.65倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 41.09%
- ROA 予
- 18.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2024年3月31日
- 29億79万
- 2025年3月31日 +31.14%
- 38億401万
個別
- 2024年3月31日
- 28億5709万
- 2025年3月31日 +14.6%
- 32億7412万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2025/06/25 16:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント売上高の調整額及びセグメント資産の調整額は、セグメント間の取引消去等です。2025/06/25 16:42
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/25 16:42
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業の内容
- 2025/06/25 16:42
今後も当社グループは、世界最先端のITテクノロジーとコンサルティング機能の融合による付加価値創出を追求し、顧客の事業成長と企業価値向上を共に実現してまいります。
当社グループの強みを活かして高付加価値なサービスを提供することで、下表のとおり売上高や売上総利益等は堅調に推移しております。
当社グループ売上高・営業利益等の四半期推移 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 16:42
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)報告セグメント 金額(千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 2,900,796
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 金額(千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,804,013 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値です。2025/06/25 16:42 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/06/25 16:42
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 国内クラウド市場は、2028年までに年平均成長率(CAGR)16.3%で拡大し、2023年比で約2.1倍となる16兆6,285億円規模に達するとIDC(注3)は予測しています。2025/06/25 16:42
クラウドサービスの中でも、当社の主力分野としている米国Salesforce.comは、2025年2月に2025年通期業績を発表しました。売上高は前年比9%増の379億ドル、GAAP営業利益率は19.0%、Non-GAAP営業利益率は33.0%、純利益は前年比50%増の62億ドルと、主要な指標で堅調な成長を記録しています。
このような成長市場を背景に、当社グループは、SalesforceやAnaplanを活用したコンサルティングサービス、自社SaaSプロダクト「AGAVE」による業務基盤支援に取り組んでおります。さらに、2024年8月には関西エリアでの事業拡大を見据え大阪オフィスを新設したほか、アオラナウ株式会社によるServiceNow領域への展開を新たな柱として加えるなど、事業成長と収益基盤の強化を図っております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内クラウド市場は、2028年までに年平均成長率(CAGR)16.3%で成長し、2023年比で約2.1倍となる16兆6,285億円規模に達する見通しであると、IDCは予測しています。2025/06/25 16:42
クラウドサービスの中でも、当社の主力分野としている米国Salesforce.comは、2025年2月26日に2025年通期業績を発表、売上高は前年比9%増の379億ドル、GAAP営業利益率は19.0%、Non-GAAP営業利益率は33.0%、純利益は前年比50%増の62億ドルと、主要な指標で堅調な成長を記録しております。
このような成長市場を背景に、当社グループは、SalesforceやAnaplanを活用したコンサルティングサービス、自社SaaSプロダクト「AGAVE」による業務基盤支援に取り組むとともに、2024年8月には関西エリアでの事業拡大を見据え大阪オフィスを新設いたしました。さらに、アオラナウ株式会社によるServiceNow領域への展開を新たな柱として加え、事業成長と収益基盤の強化を推進しております。 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ② 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2025/06/25 16:42
当社は、各事業部からの報告に基づき経営企画部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の2か月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 4 関係会社との取引高2025/06/25 16:42
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 34,349千円 32,524千円 売上原価 4,867 〃 68,678 〃 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/25 16:42
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。