建設仮勘定
個別
- 2021年3月31日
- 85万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 1億981万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.建物の帳簿価額には、資産除去債務に相当する金額を含めておりません。2022/06/29 15:28
4.帳簿価額のうち、「その他」は構築物、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計であります。
5.建物及び土地の一部を賃借しております。年間賃借料は本社、本社工場、開発室が9,600千円、横江第1工場が17,400千円、横江第2工場が7,800千円の合計34,800千円であります。なお、賃借している土地面積は[ ]で外書きしております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。
(建物) 43,610千円 (横江第2工場の新設設備工事)
27,446千円 (横江第1工場の成長装置設置工事)
(機械及び装置) 300,753千円 (横江第1工場の成長装置設置購入)
52,849千円 (横江第2工場の開発用機器設置)
(建設仮勘定) 103,500千円 (島工場の機械装置購入手付金)2022/06/29 15:28 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/06/29 15:28
当事業年度の設備投資については、ダイヤモンド単結晶の製造設備の増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産(資産除去債務を除く。)及び無形固定資産、建設仮勘定への投資を含めて記載しております。
当社はダイヤモンド単結晶の製造、販売、開発事業の単一セグメントでありますので、セグメント別の記載を省略しております。