有価証券報告書-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
(ストック・オプション等関係)
1 ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2 ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
(注)株式数に換算して記載しております。なお、2021年1月12日付で株式1株につき500株の割合、2022年3月16日付で株式1株につき3株の割合で株式分割を行っているため、当該株式分割による調整後の株式数を記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
① ストック・オプションの数
(注)2021年1月12日付で株式1株につき500株の割合、2022年3月16日付で株式1株につき3株の割合で株式分割を行っているため、株式分割後の株式数に換算して記載しております。
② 単価情報
(注)2021年1月12日付で株式1株につき500株の割合、2022年3月16日付で株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、権利行使価格は株式分割後の権利行使価格により記載しております。
3 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプションの付与日時点において、当社は未公開企業であったため、ストック・オプションの公正な評価単価を見積る方法に代え、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積る方法によっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、自社の株式価値は、DCF(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)により算定した価格によっております。
4 ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5 ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
1 ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2 ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
| 第1回新株予約権 | 第2回新株予約権 | 第3回新株予約権 | 第4回新株予約権 | |
| 決議年月日 | 2020年9月25日 | 2021年4月26日 | 2021年10月25日 | 2021年11月26日 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社取締役1名 当社従業員4名 | 当社従業員11名 | 当社取締役2名 当社従業員26名 | 信託会社 |
| 株式の種類別のストック・オプションの数(注) | 普通株式 460,500株 | 普通株式 238,950株 | 普通株式 685,980株 | 普通株式 924,000株 |
| 付与日 | 2020年9月30日 | 2021年4月30日 | 2021年10月31日 | 2021年11月30日 |
| 権利確定条件 | 定めておりません | 定めておりません | 定めておりません | 定めておりません |
| 対象勤務期間 | 定めておりません | 定めておりません | 定めておりません | 定めておりません |
| 権利行使期間 | 自 2022年9月26日 至 2030年9月17日 | 自 2023年4月27日 至 2031年4月15日 | 自 2023年10月26日 至 2031年10月15日 | 自 2021年11月30日 至 2041年11月29日 |
(注)株式数に換算して記載しております。なお、2021年1月12日付で株式1株につき500株の割合、2022年3月16日付で株式1株につき3株の割合で株式分割を行っているため、当該株式分割による調整後の株式数を記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
① ストック・オプションの数
| 第1回新株予約権 | 第2回新株予約権 | 第3回新株予約権 | 第4回新株予約権 | |
| 決議年月日 | 2020年9月25日 | 2021年4月26日 | 2021年10月25日 | 2021年11月26日 |
| 権利確定前(株) | ||||
| 前事業年度末 | 460,500 | 238,950 | ― | ― |
| 付与 | ― | ― | 685,980 | 924,000 |
| 失効 | ― | ― | 24,486 | ― |
| 権利確定 | 460,500 | ― | ― | 924,000 |
| 未確定残 | ― | 238,950 | 661,494 | ― |
| 権利確定後(株) | ||||
| 前事業年度末 | ― | ― | ― | ― |
| 権利確定 | 460,500 | ― | ― | 924,000 |
| 権利行使 | ― | ― | ― | ― |
| 失効 | ― | ― | ― | ― |
| 未行使残 | 460,500 | ― | ― | 924,000 |
(注)2021年1月12日付で株式1株につき500株の割合、2022年3月16日付で株式1株につき3株の割合で株式分割を行っているため、株式分割後の株式数に換算して記載しております。
② 単価情報
| 第1回新株予約権 | 第2回新株予約権 | 第3回新株予約権 | 第4回新株予約権 | |
| 決議年月日 | 2020年9月25日 | 2021年4月26日 | 2021年10月25日 | 2021年11月26日 |
| 権利行使価格(円) | 127 | 154 | 362 | 363 |
| 行使時平均株価(円) | ― | ― | ― | ― |
| 付与日における公正な評価単価(円) | ― | ― | ― | ― |
(注)2021年1月12日付で株式1株につき500株の割合、2022年3月16日付で株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、権利行使価格は株式分割後の権利行使価格により記載しております。
3 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプションの付与日時点において、当社は未公開企業であったため、ストック・オプションの公正な評価単価を見積る方法に代え、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積る方法によっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、自社の株式価値は、DCF(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)により算定した価格によっております。
4 ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5 ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
| 当事業年度末における本源的価値の合計額 | 10,983,059千円 |
| 当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額 | -千円 |