- 2935
- 2026/10/09
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 11.81倍
- 2023年以降
- 7.61-15.59倍
(2023-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2023年以降
- 0.54-0.96倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 6.04%
- ROA 予
- 4.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は下記のとおりであります。2023/05/30 15:02
当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 給与及び手当 2,666 賞与引当金繰入額 115 役員賞与引当金繰入額 17 退職給付費用 148 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品、製品、原材料及び仕掛品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 4~10年2023/05/30 15:02 - #3 引当金明細表(連結)
- 2023/05/30 15:02
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 - 281 - 281 賞与引当金 - 7 - 7 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/30 15:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2023年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 2百万円 未払事業税 5
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/30 15:02
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2023年2月28日) 税務上の繰越欠損金(注)1 208百万円 賞与引当金 54 未払事業税 22
当連結会計年度(2023年2月28日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
3 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/05/30 15:02