有価証券報告書-第19期(2024/10/01-2025/09/30)

【提出】
2025/12/19 15:39
【資料】
PDFをみる
【項目】
144項目
(有価証券関係)
1.売買目的有価証券
(単位:千円)
前連結会計年度
(2024年9月30日)
当連結会計年度
(2025年9月30日)
連結会計年度の損益に含まれた評価差額-12,428

2.その他有価証券
前連結会計年度(2024年9月30日)
(1)連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの
該当事項はありません。
(2)連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの
種類連結貸借対照表計上額(千円)取得原価(千円)差額(千円)
(1)株式148,317279,132△130,815
(2)その他98,00098,000-
小計246,317377,132△130,815
合計246,317377,132△130,815

(注)非上場株式及び組合出資金(連結貸借対照表計上額 358,368千円)については、市場価格のない株式等であるため、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当連結会計年度(2025年9月30日)
(1)連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの
該当事項はありません。
(2)連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの
種類連結貸借対照表計上額(千円)取得原価(千円)差額(千円)
(1)株式142,612279,132△136,520
(2)その他308,000308,000-
小計450,612587,132△136,520
合計450,612587,132△136,520

(注)非上場株式及び組合出資金(連結貸借対照表計上額 329,240千円)については、市場価格のない株式等であるため、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
3.連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
種類売却額(千円)売却益の合計額(千円)売却損の合計額(千円)
株式11,2552,640460

当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
種類売却額(千円)売却益の合計額(千円)売却損の合計額(千円)
株式28112-

4.減損処理を行った有価証券
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
投資有価証券について5,144千円減損処理しております。
なお、市場価格がない非上場株式等の減損処理にあたっては、期末における財政状態の悪化により、実質価額が取得価額に比べ50%以上下落した場合は原則減損処理しますが、個別に回復可能性を判断し、最終的に減損処理の要否を決定しております。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
投資有価証券について329,835千円減損処理をしております。
なお、市場価格がない非上場株式等の減損処理にあたっては、期末における財政状態の悪化により、実質価額が取得価額に比べ50%以上下落した場合は原則減損処理しますが、個別に回復可能性を判断し、最終的に減損処理の要否を決定しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。