9554 AViC

9554
2026/08/13
時価
106億円
PER 予
13.98倍
2022年以降
11.14-39.32倍
(2022-2025年)
PBR
3.69倍
2022年以降
2.38-10.77倍
(2022-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
26.41%
ROA 予
13.05%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第11期(2022/10/01-2023/09/30)
【閲覧】

個別

2022年9月30日
12億4578万
2023年9月30日 +19.49%
14億8859万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(千円)334,081730,5851,086,5161,488,596
税引前四半期(当期)純利益(千円)53,428143,422208,133294,681
(注)2023年1月1日に行われた株式会社Overflowとの企業結合について、第2四半期会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第4四半期会計期間において確定しており、第2四半期及び第3四半期の関連する数値について暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
2023/12/27 10:40
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
インターネット広告SEOコンサルティング合計
外部顧客への売上高798,339447,4501,245,789
2.地域ごとの情報
(1)売上高
2023/12/27 10:40
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2023/12/27 10:40
#4 事業等のリスク
(a)株式会社ミダスキャピタルにおけるガバナンス原則の主な内容
ミダス企業群に属する事業会社同士で営業取引を行う場合は、ミダス企業群以外の第三者との取引や市場取引から合理的な範囲で乖離しない経済条件(取引内容、取引開始の経緯、取引価格)で実施します。また、ミダス企業群に属する事業会社同士で営業取引を開始する際には、取引の双方における取締役会決議又はそれに準ずる機関決定を経るものといたします。原則として、各投資先事業会社において、売上高合計、売上原価合計、販売費及び一般管理費合計、資産合計、負債合計について、ミダス企業群の他の事業会社を相手方とする計上金額の構成比は一定の基準を超えないものとし、相互にモニタリングを実施することといたします。
(b)当社の状況
2023/12/27 10:40
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
デジタルマーケティング事業合計
その他の収益--
外部顧客への売上高1,245,7891,245,789
当事業年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
(単位:千円)
2023/12/27 10:40
#6 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦以外の外部顧客への売上がないため、該当事項はありません。2023/12/27 10:40
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
社員1人当たりの生産性(注)3.及び社員数を経営指標として重視しております。当社の自社開発ツールの活用とイネーブルメント・プロジェクトに基づく育成により、未経験社員がスピーディに戦力化し、会社としての生産性が継続的に維持・向上します。その結果として、売上高・各段階利益の成長が実現され、持続的な企業価値の向上に繋がるものと考え、上記の指標を重視しております。
(注)3.各期の売上高を各期末の人員数で除して算出します。
2023/12/27 10:40
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
新型コロナウイルス感染症に対する各種制限の緩和により、経済活動の正常化の動きが見られました。このような経済情勢のなか、あらゆる産業界においてデジタルトランスフォーメーションのトレンドが継続しており、インターネットを用いた販促・マーケティング活動が前年度比さらに活発となった結果、当社の所属するデジタルマーケティング業界に対する需要はより一層高まっております。株式会社電通「2022年 日本の広告費」によると、インターネット広告の市場規模は2022年に3兆912億円となりました。
こうした環境の下、当社はデジタルマーケティングサービスを提供しており、クライアントの旺盛なインターネットを用いた販促・マーケティングニーズに応えた結果、当社の当事業年度の売上高は1,488,596千円(前事業年度比19.5%増)、営業利益は318,211千円(同0.6%増)、経常利益は291,149千円(同4.6%減)、当期純利益は219,269千円(同3.1%減)となりました。
当社はデジタルマーケティング事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。
2023/12/27 10:40
#9 製品及びサービスごとの情報
インターネット広告SEOコンサルティング合計
外部顧客への売上高992,180496,4161,488,596
2023/12/27 10:40

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