- 9554
- 2026/10/02
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 14.13倍
- 2022年以降
- 11.14-39.32倍
(2022-2025年) - PBR
- 3.73倍
- 2022年以降
- 2.38-10.77倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 26.41%
- ROA 予
- 13.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 4億4177万
個別
- 2023年9月30日
- 2億9114万
- 2024年9月30日 +58.85%
- 4億6248万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用情勢・所得環境の改善を背景に、景気は緩やかな回復基調にあります。一方、円安の進行や物価上昇などにより経済的な見通しは不透明な状況が続いております。このような経済情勢のなか、あらゆる産業界においてデジタルトランスフォーメーションのトレンドが継続しており、インターネットを用いた販促・マーケティング活動が前年度よりさらに活発となった結果、当社グループの所属するデジタルマーケティング業界に対する需要はより一層高まっております。株式会社電通「2023年 日本の広告費」によると、インターネット広告の市場規模は2023年に3兆3,330億円となりました。2024/12/23 11:00
こうした環境の下、当社グループはデジタルマーケティングサービスを提供しており、クライアントの旺盛なインターネットを用いた販促・マーケティングニーズに応えた結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,934,785千円、営業利益は446,508千円、経常利益は441,779千円、親会社株主に帰属する当期純利益は310,052千円となりました。
③ キャッシュ・フローの状況