売上高
個別
- 2021年7月31日
- 92億4934万
- 2022年7月31日 +41.85%
- 131億2053万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2022/10/28 13:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2022/10/28 13:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ 1,654,144 - #3 事業等のリスク
- 当社における顧客企業との契約形態は業務委託契約が中心となっておりますが、案件の状況により、一部において派遣契約による支援を行っております。また、当社のITエンジニアの転職支援サービス「テクストキャリア Performed by TECHSTOCK」においては、有料職業紹介事業の許可を受け、サービスの提供を行っております。2022/10/28 13:00
当該許認可に基づく売上高が当社売上高の全体に占める割合は僅少であり、当社では、これら許認可等の規制に係る関係法令等の遵守に努めているため、現時点で事業運営上の支障をきたすような状況は生じておりません。しかしながら、今後法令違反等が発生することでこれらの許認可等が停止又は取消しとなった場合や法規制の厳格化が生じる場合は、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
このようなリスクを踏まえ、法規制の改正等の動向を注視するとともに、法規制の遵守のために今後も社内教育や体制の構築等を行ってまいります。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/10/28 13:00
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当事業年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 13,120,534
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)7.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2022/10/28 13:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022/10/28 13:00
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、売上高の継続的かつ累積的な増加を実現することが重要と認識しており、事業の成長性を表す売上高成長率と売上総利益率を重要な経営指標と考えております。また、プロフェッショナル人材ソリューションサービス及びコンサルティングサービスにおいては、月間の稼働人員数と登録者数を重要な指標としております。なお、登録者数については当社の今後の成長性の継続を表す先行指標として考えております。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/10/28 13:00
当事業年度末における流動資産合計は、前事業年度末に比べ2,995,982千円増加し、5,670,902千円となりました。これは主に、新規上場による資金調達等により現金及び預金が2,504,517千円増加したこと、売上高の増加に伴い売掛金が490,065千円増加したこと等によるものであります。
固定資産合計は、前事業年度末に比べ13,989千円減少し、311,170千円となりました。これは主に、有形固定資産が5,731千円減少したこと、繰延税金資産3,649千円の減少等により投資その他の資産が8,257千円減少したこと等によるものであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1. 製品及びサービスごとの情報2022/10/28 13:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/10/28 13:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。