9556 INTLOOP

9556
2026/06/29
時価
161億円
PER 予
24.8倍
2022年以降
13.1-51.55倍
(2022-2025年)
PBR
2.55倍
2022年以降
2.48-11.07倍
(2022-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
10.28%
ROA 予
3.4%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報
2024/10/31 15:05
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数
1社
非連結子会社の名称
INTLOOP Strategy株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性が乏しいため、連結の範囲に含めておりません。
なお、INTLOOP Strategy株式会社は、2024年1月12日にINTLOOP Labsふくしま株式会社から商号変更しております。2024/10/31 15:05
#3 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高の金額が連結損益計算書の売上高の金額の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2024/10/31 15:05
#4 事業等のリスク
当社グループにおける顧客企業との契約形態は業務委託契約が中心となっておりますが、案件の状況により、一部において派遣契約による支援を行っております。また、当社グループのITエンジニアの転職支援サービス「テクストキャリア Performed by TECHSTOCK」においては、有料職業紹介事業の許可を受け、サービスの提供を行っております。
当該許認可に基づく売上高が当社売上高の全体に占める割合は僅少であり、当社グループでは、これら許認可等の規制に係る関係法令等の遵守に努めているため、現時点で事業運営上の支障をきたすような状況は生じておりません。しかしながら、今後法令違反等が発生することでこれらの許認可等が停止又は取消しとなった場合や法規制の厳格化が生じる場合は、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
このようなリスクを踏まえ、法規制の改正等の動向を注視するとともに、法規制の遵守のために今後も社内教育や体制の構築等を行ってまいります。
2024/10/31 15:05
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高1,696,152千円
営業利益61,824千円
経常利益61,421千円
税金等調整前当期純利益50,640千円
親会社株主に帰属する当期純利益12,470千円
1株当たり当期純利益2.68円
(概算額の算定方法)
企業結合が、連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報との差額を影響の概算としております。
2024/10/31 15:05
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
一時点で移転される財又はサービス2,095,065千円
その他収益-千円
外部顧客への売上高27,077,592千円
(注)当社は、2024年7月期から連結財務諸表を作成していることから、2023年7月期以前の数値は記載しておりません。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2024/10/31 15:05
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/10/31 15:05
#8 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
分法を適用しない非連結子会社
1社
持分法非適用会社の名称
INTLOOP Strategy株式会社
持分法の適用範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性が乏しいため、持分法の適用範囲に含めておりません。
なお、INTLOOP Strategy株式会社は、2024年1月12日にINTLOOP Labsふくしま株式会社から商号変更しております。2024/10/31 15:05
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)中長期経営計画「INTLOOP “VISION2030”」
2025年7月期を初年度とし、2030年7月期を最終年度とする中長期経営計画「INTLOOP “VISION2030”」を策定しました。2030年7月期に売上高1,000億円・営業利益150億円の達成を目標とし、目標達成に向けた取り組みとして、「既存事業の成長加速」「事業領域の創出」のために、下記の重点戦略を定めております。
<重点戦略>1. 既存のフリーランス事業の強化、およびコンサルティング事業領域の拡充
2024/10/31 15:05
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、27,077,592千円となりました。これは主に、既存顧客企業への他部門の開拓や、Webマーケティングによる新規顧客の開拓が順調に進んだことによります。
2024/10/31 15:05
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/10/31 15:05
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性が乏しいため、連結の範囲に含めておりません。
なお、INTLOOP Strategy株式会社は、2024年1月12日にINTLOOP Labsふくしま株式会社から商号変更しております。
2024/10/31 15:05
#13 関係会社との取引に関する注記
※2 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(2023年7月31日)当事業年度(2024年7月31日)
関係会社への売上高-千円68,705千円
関係会社からの仕入高等-11,123
2024/10/31 15:05
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/10/31 15:05

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