あいち FG(7389)の資産の部 - リース業の推移 - 通期
連結
- 2023年3月31日
- 221億4700万
- 2024年3月31日 +2.08%
- 226億700万
- 2025年3月31日 +22.4%
- 276億7200万
- 2026年3月31日 +24.6%
- 344億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスの提供を事業活動として展開しております。2026/06/19 12:07
したがって、当社グループは、金融サービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、投資信託及び生命保険商品の窓口販売業務並びに証券業務等を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※7.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、銀行業を営む連結子会社である株式会社あいち銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/19 12:07
再評価を行った年月日 - #3 従業員の状況(連結)
- 2026/06/19 12:07
(注)1.従業員数は、執行役員11人を含み、当社グループからグループ外への出向者31人、嘱託及び臨時従業員790人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 2,231[716] 19[19] 312[64] 2,562[799]
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ニ.純資産の部2026/06/19 12:07
純資産の部の合計は前連結会計年度末比771億円増加し4,310億円となりました。
利益剰余金は親会社株主に帰属する当期純利益218億8百万円等により、前連結会計年度末比164億円増加し2,506億円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 銀行業における設備投資につきましては、お客さまの利便性向上及び業務の効率化を図るための店舗投資、機械化投資、システム関連投資等を行いました。当連結会計年度の設備投資額(ソフトウェア等を含む)は3,545百万円となりました。2026/06/19 12:07
リース業及びその他については、特記すべき事項はありません。
(1)新設・購入等 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2026/06/19 12:07
当社グループは、銀行業務を中心に、クレジットカード業務、リース業務、信用保証業務等の金融サービスに係る事業を行っております。
主として顧客から「預金」を受け入れることで資金調達を行い、調達資金である「預金」を民間企業や個人を対象に貸付けを行う貸出業務を行うとともに、債券、株式等で運用する市場運用を行っております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/19 12:07
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 353,810 431,001 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 318 282 うち新株予約権 百万円 300 262