有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2023/11/13 16:00
[連結包括利益計算書]前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 経常収益 56,112 60,532 資金運用収益 32,288 34,131 その他業務収益 547 8,551 その他経常収益 5,700 7,529 投資損失引当金戻入益 - 0 償却債権取立益 1 6 その他の経常収益 ※1 5,699 ※1 7,522 経常費用 40,577 56,689
- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報2023/11/13 16:00
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 54,197 74,648 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 91,652 82,364
2.当社は2022年10月3日設立であり、第1四半期及び第2四半期の四半期情報は記載しておりません。 - #3 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2023/11/13 16:00
- #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、投資信託及び生命保険商品の窓口販売業務並びに証券業務等を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。2023/11/13 16:00
2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #5 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、事務代行業、電算機による業務処理等事業、投資事業有限責任組合の組成運営業務等、信用保証業務及び集金代行業務であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額621百万円は、パーチェス法に伴う経常収益調整額であります。
4.セグメント利益の調整額2,703百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額2,910百万円及びセグメント間取引消去であります。
5.セグメント資産の調整額△3,902百万円は、パーチェス法に伴う調整及びセグメント間取引消去であります。
6.セグメント負債の調整額△12,947百万円は、パーチェス法に伴う調整及びセグメント間取引消去であります。
7.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
8.株式会社中京銀行の数値は、2022年10月1日から2023年3月31日までの連結経営成績を連結したものであります。2023/11/13 16:00 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/11/13 16:00
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)当該企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/11/13 16:00
上記の概算影響額は、被取得企業である中京銀行の2022年4月1日から2022年9月30日までの連結損益計算書に基づき算出いたしました。経常収益 13,908百万円 経常利益 1,941百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 1,274百万円
なお、上記概算額につきましては、有限責任 あずさ監査法人の監査を受けておりません。 - #8 会計方針に関する事項(連結)
- ①ファイナンス・リース取引の収益・費用の計上基準2023/11/13 16:00
ファイナンス・リース取引に係る収益・費用の計上基準については、リース料受取時に経常収益と経常費用を計上する方法によっております。
②顧客との契約から生じる収益の計上基準 - #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益は市場実勢価格に基づいております。2023/11/13 16:00 - #10 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/11/13 16:00 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産の部合計は、3,234億円で、1株当たりの純資産額は6,507円51銭となりました。2023/11/13 16:00
損益面につきましては、経常収益は、746億48百万円となりました。経常費用は694億11百万円となりました。その結果、経常利益は52億37百万円となりました。また、企業結合による負ののれん発生益804億91百万円を特別利益に計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は818億6百万円となりました。
セグメント別に見ますと、銀行業の経常収益は653億80百万円、セグメント利益は18億84百万円となりました。リース業の経常収益は78億33百万円、セグメント利益は3億12百万円となりました。 - #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2023/11/13 16:00