- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
6.セグメント負債の調整額△19,148百万円は、パーチェス法に伴う調整及びセグメント間取引消去であります。
7.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
8.資金運用収益の調整額260百万円は、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額293百万円及びセグメント間取引消去であります。
2025/11/25 13:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
6.セグメント負債の調整額△24,300百万円は、パーチェス法に伴う調整及びセグメント間取引消去であります。
7.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
8.資金運用収益の調整額22百万円は、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額76百万円及びセグメント間取引消去であります。
2025/11/25 13:40- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益は市場実勢価格に基づいております。
2025/11/25 13:40- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債の部合計は、前連結会計年度末比559億円増加し、6兆5,018億円となりました。うち、預金につきましては、法人預金等を主体に、前連結会計年度末比277億円増加し、5兆9,606億円となりました。純資産の部合計は、前連結会計年度末比439億円増加し、3,977億円となりました。
損益面につきましては、経常収益は、貸出金利息等の増加及び貸倒引当金取崩益により、前中間連結会計期間比85億66百万円増収の559億73百万円となりました。一方、経常費用は預金利息等の増加により、前中間連結会計期間比43億46百万円増加の417億55百万円となりました。その結果、経常利益は前中間連結会計期間比42億19百万円増益の142億17百万円となりました。
親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比28億95百万円増益の100億29百万円となりました。
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