- 7389
- 2026/09/09
- 時価
- 4605億円
- PER 予
- 19.87倍
- 2023年以降
- 0.8-17.8倍
(2023-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2023年以降
- 0.24-0.81倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 4.97%
- ROA 予
- 0.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/19 12:07
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 投資損失引当金の計上基準
銀行業を営む連結子会社の投資損失引当金は、投資に対する損失に備えるため、有価証券の発行会社の財政状態等を勘案して必要と認められる額を計上しております。
(2026/06/19 12:07 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エイエイエスシー、株式会社エイエイエスティ、株式会社エイエイエスティ東京及び株式会社アイエスティを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社エイエイエスシー株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/19 12:07
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)資産 1,285百万円 負債 △841百万円 のれん 1,655百万円 株式会社エイエイエスシー株式の取得価額 2,100百万円
該当事項はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の資産について、ヘッジ対象とヘッジ手段を直接対応させる個別ヘッジによる繰延ヘッジによっており、ヘッジの有効性評価については、ヘッジ手段とヘッジ対象の条件がほぼ同一であることから、ヘッジ開始時及びその後も継続して相場変動を相殺しているため、有効性の評価を省略しております。2026/06/19 12:07
(16)のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却を行っております。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 14百万円2026/06/19 12:07
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。