営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年12月31日
- 1億2427万
- 2025年12月31日
- -2億4447万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、airCloset事業においては、既存会員継続率が順調に推移していることに加え、秋において広告宣伝を強化したことに伴い、短期的な会員獲得効率は想定を下回ったものの、月額会員数は引き続き増加しております。特に第二四半期会計期間においては、今後の成長率を上げていくため、認知度拡大に大きく投資を行ったことも相まって、四半期として過去最高の新規月額会員登録数となりました。2026/02/13 16:33
これらの結果、当中間会計期間の業績は、売上高2,582,620千円(前年同期比6.5%増)、EBITDA(営業利益+レンタル用資産償却費+減価償却費+レンタル用資産売却等に伴う原価振替額)279,427千円(前年同期比47.1%増)、営業損失244,476千円(前年同期は124,279千円の営業利益)、経常損失249,813千円(前年同期は114,944千円の経常利益)、中間純損失243,843千円(前年同期は114,659千円の中間純利益)となりました。
なお、当社は、パーソナルスタイリング事業のみの単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。