純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年9月30日
- 3億2083万
- 2021年9月30日 +20.7%
- 3億8726万
- 2022年9月30日 +60.59%
- 6億2188万
- 2023年3月31日 +17.8%
- 7億3256万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における負債合計は247,930千円となり、前事業年度末に比べ67,112千円減少いたしました。流動負債につきましては、209,010千円(前事業年度末比43,483千円減)となりました。これは主に、未払法人税等の減少49,543千円等によるものです。固定負債につきましては、38,920千円(同23,628千円減)となりました。これは長期借入金の返済による減少によるものです。2023/06/14 15:00
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は621,889千円となり、前事業年度末に比べ234,627千円増加いたしました。これは、第三者割当増資に伴う株式発行による増加170,000千円及び当期純利益64,627千円計上によるものです。 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.当社は2022年3月7日付で普通株式1株につき300株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。2023/06/14 15:00
3.当事業年度において、A種優先株式及びB種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式及びB種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種優先株式及びB種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同等の権利を持つことから、1株当たり純資産額の算定に用いられる普通株式と同等の株式としております。さらにA種優先株式及びB種優先株式は、剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式としております。なお、当社は2022年3月3日付で、交付していたA種優先株式及びB種優先株式のすべてを自己株式として取得し、対価として普通株式を交付しております。
4.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。