7795 KYORITSU

7795
2026/03/13
時価
115億円
PER 予
8.96倍
2023年以降
6.61-16.02倍
(2023-2025年)
PBR
0.56倍
2023年以降
0.3-0.55倍
(2023-2025年)
配当 予
3.42%
ROE 予
6.25%
ROA 予
2.58%
資料
Link
CSV,JSON

KYORITSU(7795)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2023年6月30日
3億8250万
2024年6月30日 -26.15%
2億8249万
2025年6月30日 -21.96%
2億2046万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△41,622千円は、全社収益76,500千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△118,122千円が含まれています。なお、全社収益はグループ会社からの経営指導料等であり、全社費用は当社のグループ経営管理に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2023/08/10 11:36
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 11:36
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした情勢のなか当社グループを取り巻く環境は、電気代の高止まりに加えて、材料費のさらなる値上げにより製造コストが増加する事で収益を圧迫する状況にあります。このような状況下にあって、グループ全体として、印刷事業は原材料高騰の影響などにより発行部数や媒体数が減るなか、個人情報やマーケティング情報を活かしたBPO事業や電子コミック関連のデジタル事業、プラスチックのマテリアルリサイクルやRPFサーマルリサイクルに加えて生分解性フィルム製造を行っている環境事業など事業領域の拡大を図り、収益率の改善や主力の印刷事業への依存度を下げる事で、企業価値向上に努めております。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が前年同四半期と比べ5億2千4百万円(5.7%)増収の97億5千5百万円、営業利益は4千8百万円(14.6%)増益の3億8千2百万円、経常利益は4千8百万円(14.9%)増益の3億7千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5千万円(26.6%)増益の2億4千万円になりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2023/08/10 11:36

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