ソフトウエア
個別
- 2021年9月30日
- 4億2500万
- 2022年9月30日 +3.76%
- 4億4100万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2022/12/23 10:16
× 100 ニ.商品9,036 94,957 93,893 10,100 90.3 36.8
ホ.仕掛品品目 金額(百万円) ソフトウエアライセンス等 451 倉庫在庫 236
- #2 事業の内容
- 2022/12/23 10:16
[用語解説]
*1 クラウドサービスとは、従来は利用者が手元のコンピューターで利用していたデータやソフトウエアを、ネットワーク経由でサービスとして利用者に提供するものです。
*2 DXとは、Digital Transformationの略称であり、デジタル技術を浸透させることで人々の生活をより良いものへと変革し、既存の価値観や枠組みを根底から覆すようなイノベーションをもたらすものです。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2022/12/23 10:16
3.前事業年度において独立掲記していた「ソフトウエア仮勘定」は重要性が乏しくなったため、当事業年度より無形固定資産の「その他」に含めて表示しております。それに伴い当期首残高の組替を行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ライセンス&プロダクツ事業)2022/12/23 10:16
マイクロソフトライセンス及び各種ハードウエア・ソフトウエア等の物販を担うライセンス&プロダクツ事業においては、半導体不足の影響による物販の販売に苦戦をしたものの、営業における各種施策により利益率が改善しました。ライセンス販売においては、大手エンタープライズ企業を中心にマイクロソフトライセンスの販売が順調に拡大したことに加え、マイクロソフト社との協業によるインセンティブの増加により、売上高は54,593百万円(前期比15.6%増)、セグメント利益は1,835百万円(前期比97.2%増)となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2022/12/23 10:16
前事業年度において独立掲記していた固定資産の「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、固定資産の「ソフトウエア仮勘定」に表示していた64百万円は、「その他」として組み替えております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2022/12/23 10:16
定額法を採用しております。なお自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。