5038 eWeLL

5038
2026/07/13
時価
325億円
PER 予
24.27倍
2022年以降
19.57-72.94倍
(2022-2025年)
PBR
10.25倍
2022年以降
6.62-30.86倍
(2022-2025年)
配当 予
0.98%
ROE 予
42.23%
ROA 予
35.75%
資料
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eWeLL(5038)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2021年12月31日
11億9279万
2022年6月30日 -37.98%
7億3976万
2022年9月30日 +56.48%
11億5757万
2022年12月31日 +38.49%
16億317万
2023年3月31日 -70.93%
4億6611万
2023年6月30日 +108.26%
9億7073万
2023年9月30日 +54.43%
14億9906万
2023年12月31日 +38.06%
20億6957万
2024年3月31日 -72.22%
5億7496万
2024年6月30日 +109.7%
12億570万
2024年9月30日 +54.29%
18億6023万
2024年12月31日 +38.25%
25億7185万
2025年3月31日 -70.68%
7億5410万
2025年6月30日 +112.59%
16億316万
2025年9月30日 +54.31%
24億7386万
2025年12月31日 +37.13%
33億9242万
2026年3月31日 -71.88%
9億5391万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
(累計期間)第1四半期中間会計期間第3四半期当事業年度
売上高(千円)754,1051,603,1632,473,8683,392,422
税引前中間(当期)(四半期)純利益(千円)378,528791,8311,202,4301,546,330
(注)当社は、第1四半期および第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/03/23 16:30
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
クラウドサービスBPaaSその他合計
外部顧客への売上高2,274,674270,04227,1342,571,852
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
2026/03/23 16:30
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客との取引がないため、記載を省略しております。
2026/03/23 16:30
#4 事業等のリスク
③クラウド関連市場について(影響度:大、発生可能性:低)
当社が行っている訪問看護ステーション向けサービス提供事業は、売上高の大部分をクラウドサービスで提供しております。クラウドサービスに関連して、今後新たな法的規制の導入、技術革新の停滞等の要因により、クラウドサービスの導入が想定通りに進捗せず、クラウド関連市場の成長が阻害される場合には、当社の事業および業績に重要な影響を与える可能性があります。
これに対し、クラウド関連市場における新たな法的規制や技術革新等の動向について、常に情報収集に努め、クラウドサービスの提供に支障が生じないよう対策を検討できる体制を構築して参ります。
2026/03/23 16:30
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
カテゴリー区分前事業年度(2024年12月31日)当事業年度(2025年12月31日)
顧客との契約から生じる収益2,571,8523,392,422
外部顧客への売上高2,571,8523,392,422
(注)当社は、訪問看護ステーション向けサービス提供事業の単一セグメントであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/03/23 16:30
#6 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外における外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/03/23 16:30
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
《用語の定義および条件》
※主要な取引先とは、当社のサービス等の販売先または仕入先で、1事業年度での取引高が当社の連結売上高の2%を超えるものをいう。
※当社を主要な取引先とする者とは、1事業年度においてその者の年間連結売上高の2%または10百万円のいずれか高い額以上の支払いを当社から受けた者をいう。
2026/03/23 16:30
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営戦略上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、事業規模と収益性を測る指標として、売上高および営業利益を重視しております。
また、主力サービス「iBow」においては、サブスクリプション型のサービスを提供しているため、当社がサービスを提供する稼働ステーション数の増大、市場シェアの拡大、月次平均解約率の低減および顧客平均単価の向上を重要な経営指標としております。複合サービスを展開し、市場シェアの拡大、満足度の向上(解約率の低位安定)、顧客単価向上の循環が当社のサステナブルな成長の基礎と考えております。2026/03/23 16:30
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社は、前事業年度に提供を開始した「AI訪問看護計画」、「AI訪問看護報告」のAI関連サービスに加え、当事業年度は「AI訪問予定・ルート」のサービス提供を開始し、AI技術を活用した在宅医療現場のDX化を推進し、また地域包括ケアプラットフォーム「けあログっと」の機能を拡充する等、利便性の向上に取組みました。
これらの結果、主力サービス「iBow」の新規顧客並びにAI関連のサービス利用者の獲得が順調に推移し、また低解約率を維持できたことから、当事業年度末における契約ステーション数は前事業年度末比15.6%増の3,501件となり、当事業年度の売上高は3,392,422千円(前期比31.9%増)、営業利益は1,537,470千円(前期比35.3%増)、経常利益は1,546,521千円(前期比35.8%増)、当期純利益は1,088,240千円(前期比34.6%増)となりました。
当社は、訪問看護ステーション向けサービス提供事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2026/03/23 16:30
#10 製品及びサービスごとの情報
クラウドサービスBPaaSその他合計
外部顧客への売上高2,930,962440,92420,5363,392,422
2026/03/23 16:30
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/23 16:30

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