営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 3億3720万
- 2023年6月30日 +33.42%
- 4億4988万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社は、「ひとを幸せにする」との経営理念のもと、中期経営計画2025(2023年1月~2025年12月)においてこの期間を「来るべき2025年問題を迎えた時、当社が在宅医療のプラットフォーマーとなるための準備期間」と位置付け、事業の拡大と収益性の向上に取り組んでおります。2023/08/10 15:05
当第2四半期累計期間の経営成績は、主力サービスの「iBow」の新規顧客獲得に注力し、売上高は970,735千円(前年同四半期比31.2%増)、営業利益は449,889千円(同33.4%増)、経常利益は451,430千円(同34.7%増)、四半期純利益は289,714千円(同25.6%増)となりました。
当社は、訪問看護ステーション向けサービス提供事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。売上高をサービスカテゴリー別に示すと、次のとおりであります。