営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年8月31日
- 4億5447万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社の先端エンジニアリング事業においては、慢性的なIT人材不足に伴う企業によるIT人材に対する高い需要が継続していることから、オンサイト型開発支援業務、受託開発業務とも増加しました。一方で、企業からの高い需要に応えるため積極的にエンジニアを採用したことに伴い、人件費を中心に売上原価は増加しました。2022/10/12 16:30
これらの結果、売上高は6,097,041千円、営業利益は454,471千円、経常利益は456,113千円、四半期純利益は304,909千円となりました。
当社は先端エンジニアリング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。