売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年11月30日
- 173億162万
- 2021年11月30日 +20.91%
- 209億1982万
- 2022年5月31日 -41.67%
- 122億333万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/09/13 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/09/13 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アクサ生命保険株式会社 5,702,208 保険代理業 東京海上日動あんしん生命保険株式会社 3,209,382 保険代理業 メットライフ生命保険株式会社 2,937,536 保険代理業 アフラック生命保険株式会社 1,783,923 保険代理業 FWD富士生命保険株式会社 1,224,022 保険代理業 - #3 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (千円)2022/09/13 15:00
当第2四半期累計期間(自 2021年12月1日至 2022年5月31日) 売上高 生命保険代理店業 11,752,585 その他の収益 - 外部顧客への売上高 12,203,332 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2022/09/13 15:00
当社は、本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的指標等2022/09/13 15:00
当社は事業拡大と企業価値の向上のために、売上高及び営業利益を重要な指標にしております。
(5)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当事業年度において、提携企業からの集客件数は109,435件、自社集客からの集客件数は8,682件となっており、顧客数としては当事業年度で新規契約いただいた顧客数が92,467名(新契約年換算保険料約196億円)となり、総顧客数は2021年11月末で425,558名(前期末356,621名)と安定して顧客数の拡大を継続しております。更に当社は営業社員(外交員)の積極採用を継続して行い2021年11期末1,858名(前期末1,737名)と121名増加いたしました。2022/09/13 15:00
当事業年度の売上高は20,919,827千円と、緊急事態宣言やまん延防止重点措置が断続的に続くなか売上高計画値を達成し、前期比20.9%増と前年実績を上回り、創業以来継続した売上高成長を実現いたしました。
売上原価に関しては外交員報酬及び法定福利費が計画通り増加したため14,757,388千円(前期比14.4%増)となりました。販売費及び一般管理費は新CMの展開等で広告宣伝費が計画通り増加したため4,427,279千円(前期比19.1%増)となりました。これにより営業利益は1,735,159千円(前期比152.2%増)、経常利益は1,814,394千円(前期比152.4%増)、当期純利益は1,224,741千円(前期比188.4%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/09/13 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に与える影響
当該見積りについて、将来の不確実な経済条件の変動等により原状回復費用の見直しが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表において、資産除去債務の金額に影響を及ぼす可能性があります。
(2)繰延税金資産の見積り計上
①当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 247,244千円 (繰延税金負債と相殺前の金額 264,649千円)
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日)に定め
る会社分類に基づき、当期末における将来減算一時差異に対して、将来の税金負担額を軽減することがで
きる範囲内で計上しております。計上にあたっては、将来の収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得を
見積りしております。将来の一時差異等加減算前課税所得算出にあたっては、中期経営計画に基づいており、中期経営計画に含まれる売上高、営業利益の予測が主要な仮定であります。2022/09/13 15:00 - #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2022/09/13 15:00
当社は、各部署からの報告に基づき担当部署が適時に資金繰り計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の1ヶ月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明