- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
当社は、本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/09/13 15:00- #2 事業等のリスク
⑤減損等のリスクについて (顕在化可能性:小 / 影響度:小)
当社は、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。また、当社は合弁等により他社の有価証券を所有しております。当社が保有する固定資産について、経営環境の著しい悪化等による収益性の低下や市場価値の下落等により、減損損失が発生し、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクが顕在化する可能性は低いと考えておりますが、固定資産の減損に係る会計基準等に従い、定期的に保有資産の将来キャッシュ・フロー等を算定し減損損失の認識・測定を行うことでリスクの軽減を図っております。
2022/09/13 15:00- #3 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日) | 当事業年度
(自 2020年12月1日
至 2021年11月30日) |
| 建物 | -千円 | 1,837千円 |
| 車両運搬具 | 0千円 | - 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 323千円 | 296千円 |
| ソフトウエア | 482千円 | - 千円 |
| 計 | 806千円 | 2,134千円 |
※2022/09/13 15:00 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社は、本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/09/13 15:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/09/13 15:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
1,120,293千円増加しました。その主な要因は、税引前当期純利益の計上等により現金及び預金が増加したこと等によるものです。
(固定資産)
当第2四半期会計期間末における固定資産の残高は、3,852,242千円(前事業年度末は3,820,703千円)となり、
2022/09/13 15:00- #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 期首残高 | 189,806千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 15,618 〃 |
| 時の経過による調整額 | 250 〃 |
当事業年度(2021年11月30日)
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
2022/09/13 15:00- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
資産除去債務204,978千円
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
原状回復義務がある店舗等の不動産賃貸借契約について、原状回復費用の見込み額を資産除去債務として
計上しております。資産除去債務は、過去の退店店舗の実績を用いて有形固定資産の除去に要する割引前の
将来キャッシュ・フローを見積り、使用見込み期間に対応した割引率(現行0.0%~0.583%)で割引いて計
算しております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
当該見積りについて、将来の不確実な経済条件の変動等により原状回復費用の見直しが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表において、資産除去債務の金額に影響を及ぼす可能性があります。
(2)繰延税金資産の見積り計上2022/09/13 15:00 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2022/09/13 15:00