建物(純額)
個別
- 2022年11月30日
- 10億4355万
- 2023年11月30日 -1.78%
- 10億2498万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/02/28 15:00
前事業年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当事業年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 建物 11,319千円 16,715千円 工具、器具及び備品 425千円 0千円 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2024/02/28 15:00
前事業年度(2022年11月30日) 当事業年度(2023年11月30日) 建物 757,194 千円 631,354 千円 土地 1,827,402 千円 1,827,402 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/02/28 15:00
建物 店舗・事務所内装工事の取得による増加 226,983千円 契約関連無形資産 生命保険契約及び損害保険契約の譲受による増加 318,980千円 - #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2024/02/28 15:00
不動産賃貸借契約に係る建物の使用見込期間を取得から2年と見積り、割引率は0.00%を使用、アスベスト除去に係る建物の使用見込期間を耐用年数である17年から20年と見積り、割引率は
当該使用見込期間に見合う国債の流通利回りである0.42%から0.58%を使用して資産除去 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2024/02/28 15:00
定率法を採用しております。ただし、2007年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。