FPパートナー(7388)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2020年11月30日
- 9億6757万
- 2021年11月30日 -2.34%
- 9億4497万
- 2022年11月30日 +10.43%
- 10億4355万
- 2023年11月30日 -1.78%
- 10億2498万
- 2024年11月30日 +122.01%
- 22億7560万
- 2025年11月30日 -2.84%
- 22億1100万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/02/26 14:06
前事業年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当事業年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物 52,691 千円 3,999 千円 工具、器具及び備品 - 千円 167 千円 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/02/26 14:06
前事業年度(2024年11月30日) 当事業年度(2025年11月30日) 建物 610,444 千円 589,533 千円 土地 1,132,459 千円 1,132,459 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/02/26 14:06
建物 自社ビルの取得及び建て替え、事務所・店舗内装工事による増加 222,169千円 土地 自社ビル建設用地の取得による増加 307,803千円 建設仮勘定 自社ビルの建て替えによる増加 734,865千円 契約関連無形資産 生命保険契約及び損害保険契約の譲受による増加 376,429千円 - #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2026/02/26 14:06
不動産賃貸借契約に係る建物については、使用見込期間を取得から2年と見積り、割引率は0.039%~0.950%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
アスベスト除去に係る建物については、使用見込期間を耐用年数である20年と見積り、割引率は0.583%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2026/02/26 14:06
定率法を採用しております。ただし、2007年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。