FPパートナー(7388)の新株予約権の推移 - 四半期
個別
- 2020年11月30日
- 700万
- 2021年11月30日 ±0%
- 700万
- 2022年5月31日 ±0%
- 700万
- 2022年8月31日 ±0%
- 700万
- 2022年11月30日 ±0%
- 700万
- 2023年2月28日 ±0%
- 700万
- 2023年5月31日 ±0%
- 700万
- 2023年8月31日 ±0%
- 700万
- 2023年11月30日 -21.56%
- 549万
- 2024年2月29日 -4.59%
- 523万
- 2024年5月31日 -0.53%
- 521万
- 2024年8月31日 -0.98%
- 516万
- 2024年11月30日 -1.69%
- 507万
- 2025年2月28日 -6.11%
- 476万
- 2025年5月31日 ±0%
- 476万
- 2025年8月31日 ±0%
- 476万
- 2025年11月30日 -27.9%
- 343万
- 2026年2月28日 -0.35%
- 342万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2023/10/11 15:00
該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- ⑥ストック・オプションについて (顕在化可能性:小 / 影響度:小)2023/10/11 15:00
当社は、新株予約権によるストック・オプション制度を採用しております。2023年7月31日現在における新株予約権による潜在株式数は1,400,000株であり、発行済株式総数の6.1%に相当しております。今後も、優秀な人材の獲得及び確保を主たる目的としてストック・オプションの付与を継続する方針でありますが、これらストック・オプションの行使がなされた場合、株価動向によっては需給バランスに変動が生じ、適正な株価形成に影響を与える可能性があります。
⑧当社株式の流動性について (顕在化可能性:小 / 影響度:小) - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1.提出日現在の発行数には、2023年10月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2023/10/11 15:00
2.2023年6月15日開催の取締役会決議に基づき、2023年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行い、発行済株式総数は11,500,000株増加し、23,000,000株となっております。 - #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2023/10/11 15:00
該当事項はありません。 - #5 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/10/11 15:00
(注)1.前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、新株予約権は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2021年12月1日至 2022年8月31日) 当第3四半期累計期間(自 2022年12月1日至 2023年8月31日) 普通株式増加数(株) - 1,313,258 (うち新株予約権(株)) - 1,313,258 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -
2.2023年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。