四半期報告書-第15期第1四半期(2023/12/01-2024/02/29)
(重要な後発事象)
(譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分)
当社は、2024年2月28日開催の取締役会において、下記のとおり、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「本自己株式処分」といいます。)を行うことについて決議し、2024年3月21日に払込を完了いたしました。
1.処分の概要
2.処分の目的及び理由
当社は、2024年1月15日の取締役会で取締役(社外取締役を除きます。)(以下、「対象取締役」といいます。)の報酬と株式価値との連動制をより一層強めることにより、対象取締役に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、対象取締役と株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として導入いたしました譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2024年2月28日開催の取締役会において、本自己株式処分を決議いたしました。
(譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分)
当社は、2024年2月28日開催の取締役会において、下記のとおり、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「本自己株式処分」といいます。)を行うことについて決議し、2024年3月21日に払込を完了いたしました。
1.処分の概要
| (1) | 払込期日 | 2024年3月21日 |
| (2) | 処分する株式の種類及び数 | 当社普通株式 4,499株 |
| (3) | 処分価額 | 1株につき6,800円 |
| (4) | 処分価額の総額 | 30,593,200円 |
| (5) | 割当先 | 当社取締役(社外取締役を除く) 6名 4,499株 |
2.処分の目的及び理由
当社は、2024年1月15日の取締役会で取締役(社外取締役を除きます。)(以下、「対象取締役」といいます。)の報酬と株式価値との連動制をより一層強めることにより、対象取締役に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、対象取締役と株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として導入いたしました譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2024年2月28日開催の取締役会において、本自己株式処分を決議いたしました。