営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 2464万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は3,420百万円(前年同期2,435百万円、前年同期比40.5%増)、売上高は3,009百万円(前年同期2,474百万円、前年同期比21.6%増)、受注残高は2,262百万円(前年同期1,850百万円、前年同期比22.3%増)となりました。2023/11/14 15:13
利益面では、為替リスクを回避するため為替予約を行うものの、急激な円安に伴う一部商品等の仕入価格が上昇したことに加え、中長期的な経営戦略の実現に向けた人的資本への投資に伴う費用が増加したことから営業利益24百万円(前年同期は42百万円の損失)、経常利益58百万円(前年同期は39百万円の損失)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益20百万円(前年同期は80百万円の損失)となりました。
(2)財政状態に関する説明