売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年12月31日
- 10億2235万
- 2021年12月31日 +7.66%
- 11億62万
- 2022年6月30日 -44.47%
- 6億1112万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/09/16 15:00
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/09/16 15:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/09/16 15:00
(注)1.リカーリング売上はPORTERSのID利用料等、サービスを継続的に提供することにより生じるものであります。当第2四半期累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) その他の収益 - 外部顧客への売上高 611,128
2.スポット売上はPORTERSの導入コンサルティング売上のほか、データ移行作業等のスポット作業に係る売上が含まれます。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2022/09/16 15:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2022/09/16 15:00
当社ではクラウドサービスであるPORTERSを主力事業として展開しており、PORTERSのID数(※)を伸長させることが企業価値の向上に繋がると考えられることからPORTERSのID数及びその財務的な成果である売上高を重要な経営指標と位置付けております。また、持続的な成長のためには、事業活動で獲得した原資をもとに新規投資を行うことが重要とも考えているため、投資の原資としての営業利益も重要な経営指標として位置付けております。
※ ID数とは、とは「PORTERS」有料稼働ID数のことを指します。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社のマッチングクラウドサービスPORTERSは堅調に有料ユーザーID数が増加し、当第2四半期会計期間末時点で10,333IDとなりました。2022/09/16 15:00
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は611,128千円、売上総利益は493,317千円、営業利益は167,331千円、経常利益は170,194千円、四半期純利益は111,948千円となりました。
なお、当社はHR Tech事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/09/16 15:00
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。