営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年12月31日
- 1億5062万
- 2021年12月31日 +47.64%
- 2億2237万
- 2022年6月30日 -24.75%
- 1億6733万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2022/09/16 15:00
当社ではクラウドサービスであるPORTERSを主力事業として展開しており、PORTERSのID数(※)を伸長させることが企業価値の向上に繋がると考えられることからPORTERSのID数及びその財務的な成果である売上高を重要な経営指標と位置付けております。また、持続的な成長のためには、事業活動で獲得した原資をもとに新規投資を行うことが重要とも考えているため、投資の原資としての営業利益も重要な経営指標として位置付けております。
※ ID数とは、とは「PORTERS」有料稼働ID数のことを指します。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社のマッチングクラウドサービスPORTERSは堅調に有料ユーザーID数が増加し、当第2四半期会計期間末時点で10,333IDとなりました。2022/09/16 15:00
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は611,128千円、売上総利益は493,317千円、営業利益は167,331千円、経常利益は170,194千円、四半期純利益は111,948千円となりました。
なお、当社はHR Tech事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。