- 9560
- 2026/09/03
- 時価
- 116億円
- PER 予
- 11.66倍
- 2023年以降
- 7.08-79.84倍
(2023-2025年) - PBR
- 4.31倍
- 2023年以降
- 2.42-27.26倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 36.95%
- ROA 予
- 17.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年8月31日
- 5681万
- 2021年8月31日 +47.07%
- 8355万
- 2022年5月31日 +4.24%
- 8709万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ.繰延税金資産2022/09/20 15:00
繰延税金資産は83,554千円であり、その内容については「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(税効果会計関係)」に記載しております。
③ 流動負債 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2020年8月31日)2022/09/20 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 22,305千円 繰延税金負債合計 △1,641 繰延税金資産の純額 56,813 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載の通りであります。2022/09/20 15:00
b.繰延税金資産の回収可能性
当社は、繰延税金資産の回収可能性を定期的に検討しております。その判断に際して将来の課税所得を合理的に見積り、将来の税負担額を軽減する効果を有すると考えられる範囲内で繰延税金資産を計上しておりますが、その見積りの前提となる条件や仮定に変更が生じ、回収が困難と判断した場合には、評価性引当額を計上することで、当社の業績を悪化させる可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- なお、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う影響については、経済の回復に合わせて翌事業年度から顧客数・売上は例年並みに回復すると想定しております。これらの見積りにおいて用いられた前提条件は合理的であると判断しておりますが、新型コロナウイルスの感染収束の時期が遅れること等の将来予測不能な前提条件の変化があり、翌事業年度以降において見直しが必要になった場合には、減損損失を追加認識する可能性があります。2022/09/20 15:00
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表上に計上した金額 83,554千円