四半期報告書-第24期第2四半期(2023/12/01-2024/02/29)
※2 当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
(1)減損損失を認識した資産
(2)減損損失の認識に至った経緯
当社の事業で使用しているソフトウエアについて、当初に検討した事業計画において想定していた投下資金の回収が見込めなくなったことから、ソフトウエア減損損失を認識しております。
(3)グルーピングの方法
当社は、減損会計の適用にあたり、主にプロジェクト単位を基礎としてキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、グルーピングしております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額を零として評価しております。
(1)減損損失を認識した資産
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 | ||
| 東京都新宿区新宿 | 事業用資産 | ソフトウエア | 31,155千円 | ||
(2)減損損失の認識に至った経緯
当社の事業で使用しているソフトウエアについて、当初に検討した事業計画において想定していた投下資金の回収が見込めなくなったことから、ソフトウエア減損損失を認識しております。
(3)グルーピングの方法
当社は、減損会計の適用にあたり、主にプロジェクト単位を基礎としてキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、グルーピングしております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額を零として評価しております。