- 7112
- 2026/09/01
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 64.95倍
- 2022年以降
- 10.51-116.32倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.09倍
- 2022年以降
- 0.58-3.76倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.68%
- ROA 予
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/28 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 19,049 千円 38,850 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末に比べ359,703千円(8.8%)減少し、3,719,419千円となりました。これは主に、2023年4月に新規開店した青山店、リニューアルオープンした阪急うめだ店、及び松坂屋名古屋店への設備投資、並びに法人税等の中間納付を行ったことにより、現金及び預金が427,321千円(13.1%)減少したこと、また、商品仕入が増加したことに伴い、商品が65,469千円(21.6%)増加したこと等によるものであります。2024/03/28 15:00
固定資産の残高は、前事業年度末に比べ248,578千円(46.0%)増加し、788,535千円となりました。これは主に、新店舗を開店、及びリニューアルしたことに関連する建物付属設備が184,608千円(152.0%)増加したこと、本社機能の拡大に伴って増床を行っていること等により、敷金及び保証金が36,050千円(19.0%)増加したこと、また、税効果会計適用における将来減算一時差異の増加により、繰延税金資産が23,378千円(24.4%)増加したこと等によるものであります。
(負債) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 過年度及び当事業年度の商品の販売実績や将来の販売計画に基づき、営業循環過程から外れたものとして、帳簿価額の切下げ対象とすべき商品を選定していますが、市場動向の変化等により追加や見直しが必要となる可能性があり、営業循環過程にあるか否かの判断は不確実性が伴います。2024/03/28 15:00
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額