有価証券報告書-第29期(2022/01/01-2022/12/31)
(1株当たり情報)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、前事業年度は当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。
2.当社は、2022年10月7日に東京証券取引所グロース市場に上場したため、当事業年度の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は、新規上場日から当事業年度末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。
3.当社は、2022年5月19日付で普通株式1株につき普通株式200株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ2円76銭、0円69銭及び0円69銭減少しております。
5.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当事業年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | |||
| 1株当たり純資産額 | 304.96 | 円 | 604.29 | 円 |
| 1株当たり当期純利益 | 127.71 | 円 | 110.58 | 円 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | - | 円 | 110.25 | 円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、前事業年度は当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。
2.当社は、2022年10月7日に東京証券取引所グロース市場に上場したため、当事業年度の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は、新規上場日から当事業年度末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。
3.当社は、2022年5月19日付で普通株式1株につき普通株式200株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ2円76銭、0円69銭及び0円69銭減少しております。
5.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当事業年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | |
| 1株当たり当期純利益 | ||
| 当期純利益(千円) | 681,992 | 609,824 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 681,992 | 609,824 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 5,340,000 | 5,514,953 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| 当期純利益調整額(千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | - | 16,328 |
| (うち新株予約権(株)) | - | 16,328 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権3種類(新株予約権の数441個(普通株式88,200株))。 | 新株予約権1種類(新株予約権の数280個(普通株式 56,000株))。 |