- 9561
- 2026/09/18
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 71.54倍
- 2022年以降
- 赤字-148.06倍
(2022-2025年) - PBR
- 4.74倍
- 2022年以降
- 2.74-15.75倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.63%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△162,194千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。2022/11/14 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 15:00
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスとの交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。2022/11/14 15:00
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当第3四半期累計期間の利益剰余金の期首残高、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では「SaaS事業」「マーケティングソリューション事業」「SPAIA事業」の3つの事業を展開しております。上記のような経済環境の中、ウェブサイトのページスピード高速化ツールFasTestβ版のローンチ、動画制作対応力の強化、競馬予想AIサービスSPAIA競馬の拡充、オンラインセミナーの実施、SNSでの発信等、拡大を続けるインターネット広告市場と、インターネット利用者のニーズに応えるべくソリューションを提供してまいりました。2022/11/14 15:00
この結果、当社の当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高1,119,524千円、営業利益373,501千円、経常利益366,736千円、四半期純利益241,333千円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。