ソフトウエア仮勘定
個別
- 2022年12月31日
- 1540万
- 2023年12月31日 -85.36%
- 225万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.各事業所は事業所用建物を賃借しており、当事業年度の賃借料は48,728千円であります。2024/03/29 14:45
3.帳簿価額のうち、「その他」は工具、器具及び備品及びソフトウエア仮勘定の合計であります。
4.帳簿価額には、のれんの金額を含んでおりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/03/29 14:45
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア SaaS事業 SiTest追加開発 20,729千円 ソフトウエア仮勘定 SaaS事業 SiTest追加開発 20,171千円 ソフトウエア SPAIA事業 SPAIA競馬追加開発 13,792千円 ソフトウエア仮勘定 SPAIA事業 SPAIA競馬追加開発 26,758千円 ソフトウエア 全社 社内システム追加開発 12,930千円
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。ソフトウエア SPAIA事業 SPAIA競馬ソフトウエアの減損 33,642千円 ソフトウエア仮勘定 SPAIA事業 SPAIA競馬追加開発 13,792千円 ソフトウエア仮勘定 SPAIA事業 SPAIA競馬ソフトウエアの減損 14,932千円 ソフトウエア仮勘定 SaaS事業 SiTest追加開発 20,729千円 ソフトウエア仮勘定 全社 社内システム追加開発 12,930千円 - #3 減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識した資産2024/03/29 14:45
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 大阪府大阪市中央区 事業用資産 ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定
SPAIA事業におけるSPAIA競馬サービスにつきまして、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、当該サービスに係る資産グループについて減損損失を認識しております。