9561 グラッドキューブ

9561
2026/03/16
時価
37億円
PER 予
134.03倍
2022年以降
赤字-148.06倍
(2022-2025年)
PBR
5.23倍
2022年以降
2.74-15.75倍
(2022-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
3.9%
ROA 予
1.29%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 主要な設備の状況
2.各事業所は事業所用建物を賃借しており、当事業年度の賃借料は48,728千円であります。
3.帳簿価額のうち、「その他」は工具、器具及び備品及びソフトウエア仮勘定の合計であります。
4.帳簿価額には、のれんの金額を含んでおりません。
2024/03/29 14:45
#2 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエアSaaS事業SiTest追加開発20,729千円
ソフトウエア仮勘定SaaS事業SiTest追加開発20,171千円
ソフトウエアSPAIA事業SPAIA競馬追加開発13,792千円
ソフトウエア仮勘定SPAIA事業SPAIA競馬追加開発26,758千円
ソフトウエア全社社内システム追加開発12,930千円
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエアSPAIA事業SPAIA競馬ソフトウエアの減損33,642千円
ソフトウエア仮勘定SPAIA事業SPAIA競馬追加開発13,792千円
ソフトウエア仮勘定SPAIA事業SPAIA競馬ソフトウエアの減損14,932千円
ソフトウエア仮勘定SaaS事業SiTest追加開発20,729千円
ソフトウエア仮勘定全社社内システム追加開発12,930千円
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。
2024/03/29 14:45
#3 減損損失に関する注記
(1) 減損損失を認識した資産
場所用途種類
大阪府大阪市中央区事業用資産ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定
(2) 減損損失の認識に至った経緯
SPAIA事業におけるSPAIA競馬サービスにつきまして、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、当該サービスに係る資産グループについて減損損失を認識しております。
2024/03/29 14:45

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