グラッドキューブ(9561)のソフトウエア仮勘定の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2021年12月31日
- 1019万
- 2022年6月30日 +58.73%
- 1617万
- 2022年9月30日 -23.67%
- 1235万
- 2022年12月31日 +24.75%
- 1540万
- 2023年3月31日 -57.84%
- 649万
- 2023年6月30日 +118.98%
- 1422万
- 2023年9月30日 +1.27%
- 1440万
- 2023年12月31日 -84.34%
- 225万
- 2024年3月31日 +267.91%
- 830万
- 2024年6月30日 -92.36%
- 63万
- 2024年9月30日 +490.69%
- 374万
- 2024年12月31日 -83.07%
- 63万
- 2025年3月31日 +664.04%
- 484万
- 2025年6月30日 -81.79%
- 88万
- 2025年9月30日 +157.94%
- 227万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.各事業所は事業所用建物を賃借しており、当事業年度の賃借料は82,942千円であります。2025/03/28 15:30
3.帳簿価額のうち、「その他」は工具、器具及び備品及びソフトウエア仮勘定の合計であります。
4.従業員数には、休職者及び平均臨時雇用者数は含まれておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/03/28 15:30
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物附属設備 東京オフィス 入居工事 17,778千円 ソフトウエア マーケティングDX事業 広告運用支援ツール開発 7,053千円 ソフトウエア仮勘定 マーケティングDX事業 SiTest追加開発 29,982千円 ソフトウエア仮勘定 マーケティングDX事業 広告運用支援ツール開発 7,053千円
4.当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。ソフトウエア仮勘定 マーケティングDX事業 SiTest追加開発 31,604千円 ソフトウエア仮勘定 マーケティングDX事業 広告運用支援ツール開発 7,053千円 - #3 減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識した資産2025/03/28 15:30
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 大阪市中央区 事業用資産 ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定
SPAIA事業におけるSPAIA競馬サービスにつきまして、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、当該サービスに係る資産グループについて減損損失を認識しております。